So-net無料ブログ作成

釣りするつもりが走っていた@トラミー前日 [ランチア・ストラトス]

14年5月10日浜名湖方面A-520.jpg
 5月11日に開催されるトライアンフ・ミーティング・イン・ジャパン2ndにスタッフの一員として、外様ながら参加することにしましたが、そもそもトライアンフ仲間が有明会や大黒で親しくしているメンバーでして、彼らが主体で2年前の相模湖での第1回トラ・ミーを開催し、大成功を収めました。しばらくはやらないと言っていましたが、静岡方面のトラ乗りのグループの要請で、向こうが中心になって関東組が補佐する形で、第2回トラ・ミーを浜名湖で開催する運びになっていました。スタッフは前日から浜名湖に乗り込み、翌日に備えることになっていましたが、せっかくだからワテも当日の写真撮影班としてお手伝いしつつ、前日は浜名湖方面で釣りを楽しむべく、単独で早朝未明に家を出ることになっていました。
 朝3時半に起きて4時に出発予定でしたが、肝腎のストラトスは4月初めの伊勢原ラリーの帰り道でバッテリーがすぐ弱る症状が出始め、充電器が手放せない状態が続いていました。今回は前日にしっかり充電しておいたものの、朝の始動時にはまたセルモーターが空回り状態になって、何度やってもどうも始動できません。ギアを4速に入れて車体をゆすってから掛けると、セルの側のギアが一旦モーター側に戻って再びキーを捻るとちゃんとフライホイール側のの減ったギアの歯とセルモーターの歯がしっかり噛み合うことが多かったのですが、バッテリーが弱っているとこれが上手く噛み合わなくて空回りしてしまいます。実は心配だったので、前日に80D26Lの国産バッテリーを買っておいて、助手席の足元に乗せておいたのですが、出発前にもう交換の憂き目に遭いました(;´д`)。外したバッテリーは、まだ1年しか使ってないのに、しっかり充電しても翌日計ってみると25-50%に落ちているように、もう限界だったみたいです。バッテリーを新品にしたらあっと言う間にエンジンは掛かってくれましたが、やはりアジア製の再生バッテリーはダメっすね~。
 さて、始動に手間取り朝5時に家を出て、保土ヶ谷BP+東名に乗って、御殿場からは新東名に入って掛川方面を目指します。画像は5連続トンネルの途中のものですが、新東名は町から離れた山間に通した道なので、トンネルが本当に多いですよね。道はきれいで天気もスッキリですから、爽快なことこの上なしでした。結構あっさりと島田金谷ICに到着して、山間の県道を使って目的地を目指します。
14年5月10日浜名湖方面B-520.jpg
 当初、釣りは浜名湖でと決めていたものの、浜名湖は汽水湖でブラックバスは皆無ですし、比較的近いところにある都田川ダム(いなさ湖)もバスの魚影は薄く、なかなか釣れないと言う情報がネットに出ていて、それなら途中にあるダム湖はどうかと言うことになって色々調べてみたら、掛川市北部にある原野谷ダムと言うのがあり、とある情報では水量が少ないがどうなのかと言う問いに対し、しっかり釣れるとのことで、まずはここで釣りをしようと決めていました。
 原野谷川沿いに北上していると、さほど高度の高くない山間部のワインディングをちょっと走って、あっさり原野谷ダムに到着。見ると手前に水門こそあるけれど、水がほとんど見えません。「ゲゲッ、これじゃ釣りにならないじゃん」と思ったものの、一応ダム湖の対岸の細い道を通って一周し確認してみることにします。この対岸の道は一応車道ではありますが、手すりのような欄干の狭い道で、まるで遊歩道みたいな感じでした。対向車が来たらかなり難儀すること間違いなしですね。
14年5月10日浜名湖方面C-520.jpg
 で、対岸から見た湖水(?)がこれ。下流の川の流れよりも細いじゃないですか!(;´д`)。完全にネット情報に騙されちゃいましたね。こんな感じではとても釣りにならないので、竿を出すことなくあっさりと移動することに決めました。静岡中部には大井川・天竜川の2大河川の他にも、北部の山間部から海へと流れ出る川が多く、上流に近いところにダム湖が設けられていることも結構あって、この原野谷ダムもその一つでした。ただ、このダムは降雨時の調整用のダムのようで、普段は普通に川として流しているようですね。とにかく掛川の西隣の森町にある太田川上流のダムを目指すことにします。
14年5月10日浜名湖方面D-520.jpg
 原野谷ダムから一旦町中に下り、原田駅付近で県道40号天竜浜名湖線に入り、少ししてから県道58号信州街道に当たってこれを北上し、太田川沿いの道をひた走ります。信州街道は支流の三倉川沿いに別れて行きますが、太田川ダム方面は県道399号になります。途中、カーナビで貯水池のようなものが見て取れたので、ちょっと寄ってみました。するとご覧のように水草だらけ。これじゃワームでちまちまやらない限り、ハードルアーでは無理ですから、竿を出すのは諦めます。
14年5月10日浜名湖方面D2-520.jpg
 しかもこんな看板が立ってるんですからねぇ…。森の石松ゆかりの地に来てまで、野池でしょぼい釣りをするのかと思うと、ナンだか情けなくなってきました(^∇^)。それにしても水草だらけのところですが、バス釣りに来る人は多いからこんな看板が立つんでしょうね。ちなみに地元横浜の三ツ池公園にもバッチリこれと同じようなやつが立っていました。
14年5月10日浜名湖方面E-520.jpg
 さっさと上流に向かうと、しっかりと整ったワインディング路に入り、いくつかのトンネルを抜けると太田川ダムが現れます。ここは水量もタップリのダム湖で、一見いけそうな雰囲気ですが、実はネット情報では釣れないとのことでした。だからこそ原野谷ダムにしたんですが、あの結果ですからどうにも仕方なしですね(^∇^)b
14年5月10日浜名湖方面E2-520.jpg
 太田川ダムはかわせみ湖と名づけられた新しい人造湖で、野鳥観察用に湖畔に降りられる歩道が整備されていました。土曜日ですがこの湖にやってくる観光客はほとんどおらず、まだまだ知られていないんでしょうね。ワテの他に釣りをする人も皆無でした。
 見た感じは津久井湖のような雰囲気で、そこそこイケそうなんですが、やはり新しい湖だけあって、魚っ気は皆無。正確にはバスっ気がないだけで、小さなルアーを投げ込むと5cmくらいのウグイかオイカワが興味を持って追いかけてくるんですよね~。平和だ…。バスがほとんどいないのでこうした小魚がのんびり泳いでいられるんでしょうね。30分ほど竿を振りますが、釣れる雰囲気が皆無ですし時間も勿体なので、さらに西の天竜川の中流部にある船明(ふなぎら)ダムに移動することにしました。
14年5月10日浜名湖方面F-520.jpg
 太田川ダムから一旦森の町中を通り、西走してから国道152号秋葉街道を北上し、しばらくすると船明ダムになります。45kmほどの行程ですが、渋滞もなくスイスイ来れたので1時間ほどで到着できました。ご覧のように見るからにイケそうな感じで、天竜川には川にもバスはいるとのことですから、当然ダムにもストックされていることは間違いないです。期待して国道から分かれて湖畔の県道沿いに走り、西岸で成層圏くんを止めておけそうなところを探します。対岸の道をしばらく走ると、路肩が広がったところに出て、湖畔に下りるのにも都合が良いところがあったので、そこに止まって釣竿を出しますが、ルアーその他一式が入っているウェストバッグが見当たりません。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)ナニィ? 宿泊用に着替え等の荷物の入ったバッグと、カメラバッグはありますが、狭い車内ですからもう他に何もないのはすぐ分かります。考えてみると太田川ダムから出る際に、とりあえずウェストバッグを外してリアカウルの上に置いて、トランクのキーが開いていたのでそれを締めて乗り込んだ記憶があります。その後は始動に気が向いていたので、バッグをそのままにしていたのに気付かずに発車し、コーナーでそれが滑って落ちてしまったんでしょう。ガ━━(゚Д゚;)━━ン! とにかくそのままなくなってしまったら大損ですから、ここは釣りなどしていられませんので、急いで太田川ダムに戻ることにします。
14年5月10日浜名湖方面G-520.jpg
 町中の道は他に車もいますからそれなりのスピードになっちゃいますが、山間部の道はそれこそサンドロ・ムナーリ状態で急ぎます。何しろ45kmもあるし、往路で1時間経過してますから、とにかく急いで戻っても落とした時間からかなり経過してます。ですから、もう出てこないかもと半分諦めつつ、なかったら紛失届けを森町の警察署に行って書かないといけないかなとも思って運転していました。また、落としたバッグを他の車に轢かれたらおしゃかだし、盗まれる可能性だってもちろんあるだろうと、一人心配しながら道を急ぎます。
 トンネルをいくつか抜けてワインディング路を飛ばしていると、反対車線側のガードレールにウェストバッグが掛けてありました! どなたかがバッグを拾って目立つようにこうして吊り下げておいて下さった訳です。これを見た瞬間、「ヤッター!」と車内で叫んじゃいました
(∩´∀`)∩ワーイ! それにしても、わざわざ拾って掛けて置いて下さった方に感謝感謝です。本当に有り難うございました! ここが日本で良かったです~!
14年5月10日浜名湖方面H-520.jpg
 そんなこんなのドタバタ劇で、午前中の釣りはたった30分しかできませんでしたが、もう見知らぬダム湖での釣りはする気も起きなくなって、船明ダムには戻らず、もう一つあった都田川ダムにも寄ることなく、直接新東名の遠州森PAのETC専用の入口から高速に乗って、そのまま浜名湖を目指すことにしました。
14年5月10日浜名湖方面I-520.jpg
 考えてみると、新東名はいつも清水で東名に入ってしまい、現在つながっている一番奥になる三ケ日まで走ったことがないので、本来なら浜松浜北ICで下りるべきところをそのまま進んでみることにしました。画像は浜北ICといなさICの中間にある浜松SAですが、ご覧の通り利用客は少なかったですね。
14年5月10日浜名湖方面J-520.jpg
 新東名を三ケ日JCTまで進んで東名に合流し、今度は上り線に入って戻ることになります。雰囲気はさすがに新しい新東名と違って何か雑然とした雰囲気ですが、新東名が山間部で東名が集落に近いところを通っていることにもよるんでしょうね。
 浜松西ICで下りて南下し、浜名湖の南岸に進みます。トラ・ミーの関東組スタッフと合流するのはミーティング会場になる舞阪表浜駐車場ですが、多分そちらは外洋に面したところで砂浜だから、ルアー釣りはできないだろうと踏んで、一歩手前の弁天島駐車場に車を止めて、この周辺で釣ってみることにします。時間はまだ午後2時ですから、時間的にはたっぷりあります。ちなみに表浜駐車場は画像の対岸に見える橋の下側付近になります。
14年5月10日浜名湖方面K-520.jpg
 弁天島には釣りに来ている人達が多かったですが、概ね餌での投げ釣りでした。多分キスやカレイ等を狙っているんでしょうね。水底はかなり浅くて砂浜なので、これじゃルアー釣りは無理です。長い竿と大きなリールを使ってヒラメやコチを狙うサーフルアーならできるんでしょうが、ワテが持ってきたウルトラライトのパックロッドでは話になりません。画像のようにちょっとそれらしいところを見付けて橋脚周りにルアーを投げ込みますが、何しろ底の砂が見えるようなところですから、さっぱり釣りになりませんね。ネット情報ではクロダイやキビレ、シーバス等がルアーで釣れるとありましたが、正直言ってここでの日中の釣りでは無理ですね。一応弁天島を凹字状に一周して釣りのできそうなところを探して歩きましたが、歩道からの釣りは禁止され、対岸のボート置き場では投げる場所もなくて、仮にちょっと投げられるところがあったとしても、やはり水深の浅い砂底ですから、何ら条件は変わらなかったです。水中を観察していても、魚が回遊する様子は皆無で、大きなウミウシがたくさん見えるだけでした。かなりの距離を歩いて靴擦れを起こして足が痛くて仕方ないので、釣りはもう諦めて車に戻ることにしました。もう二度と釣り目的で浜名湖に来ることはないですが、もしここで釣りをするなら、もっと北部や西部の漁港のようなところに行って、夜のシーバス狙いか、釣り船で沖合いに出ないとサッパリだめでしょうね。でも、そんな釣りなら横浜でもできますからねぇ…。
14年5月10日浜名湖方面L-520.jpg
 舞阪表浜駐車場も弁天島と同じく浜松市で管轄しているものですんで、1回410円の駐車料金が必要です。こちらはかなり奥まったところにあって分かりづらく、道を直進すると表浜公園と言うところに入ってしまい、ちょっと迷いやすかったです。本線は右にカーブしていて、それに従って進めば良いのですが、途中漁港があって、水深も深そうなところで多くの人達が岸壁からの投げ釣りをしていました。ここなら少しできるかなと思い、皆が到着するまで竿を出してみることにしましたが、やっぱり周囲の人達もまったく釣れてませんでした。丸1日やってやっと1匹とか、そんなレベルなのかも知れませんね。ましてやルアーで釣ろうなんて、奇跡でも起きないと日中では無理でしょう。10回くらいルアーを漠然と投げ込んだ後、さっぱりやる気が起きずにタックルを仕舞い込んじゃいました。
 丁度、その頃に仲間がやって来て、表浜駐車場に入ります。関東組の皆さんは、東名の事故渋滞でかなり時間を浪費したそうですが、皆で楽しくツーリングを楽しんできたようで、ワテも余計なことをせずに一緒に来れば良かったです(笑。
14年5月10日浜名湖方面M-520.jpg
 駐車場のキャパシティは全く問題なし。既にご覧のようにプチ・トラ・ミー状態ですが、11日の本番では何台集まってくれるかな。何しろ、関東以北の皆さんはなかなか来づらい距離ですから、東海・関西の皆さんがたくさん集まることを期待しますが、事前の申し込み台数は27台しかいなかったそうです。実は週間天気予報で日曜日に雨マークが入っていて、水曜日になって雨マークが消えて木曜になって晴れマークが出たように、お天気を気にして二の足を踏んだ方も多いのでしょう。また、丁度GWの翌週はこうした車ミーティングがたくさん行なわれますから、そうしたものとだぶってしまった結果、事前申し込みが伸びなかったとも言えます。第一回は70台のトライアンフが集まったので、それに近い台数が集まれば最高なんですが、そうでなくても大いに盛り上がることを期待して会場を後にします。
14年5月10日浜名湖方面N-520.jpg
 皆で旅館に向かいます。旅館は現地スタッフが手配してくれた湖北の舘山寺になりますが、意外と距離があって7kmほど走ることになります。もう夕方ですから国道1号が混んでいて、国道に出るのにほんの数台ずつしか出られず、なおかつすぐに県道を右折しますが、それもなかなか曲がれず、結構ここで隊列がバラバラになっちゃいました(^∇^)。ワテの前のshunさんもどこかに行ってしまい、急遽ナビの電源を入れてワテが先頭になって道案内役になっちゃいました(笑。
14年5月10日浜名湖方面O-520.jpg
 旅館はホテル・ニュー浜名と言う名で、舘山寺温泉となっていましたが、最近は天然温泉の出が悪くなっているらしく、ここの風呂場の水も普通のお湯でした。客の名書きに「トライアンフ・ミーティング・イン・ジャパン2ND」とわざわざ書いてあるのに笑っちゃいました(^∇^)v
14年5月10日浜名湖方面P-520.jpg
 各部屋に荷物を置いて一服し、程なく宴会が始まります。現地スタッフと関東組が一緒になってワイワイやりながら飲み食いしましたが、車つながりでこれだけ親密な仲間ができて楽しい時を過ごせるのって、本当に幸せですよね。ちなみに関東組スタッフではランチアのワテとミニにアカマホさんが外様になりますが、現地スタッフはトライアンフ率はもっと低かったです(^∀^)b まぁ、ともかく明日の本番を楽しみにして、未明の3時半に起きたワテは部屋で宴を続ける皆さんには申し訳ないですが、さっさとお寝んねしちゃいました(^∇^)v 結局釣りする時間は合計でも1時間ちょいしかできず、やたらに走り回っていた前日になっちゃいました(笑。本番のレポートはまた後日!


nice!(4)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:自動車

nice! 4

コメント 7

OHV

ウエストバッグ、親切な人に拾ってもらってよかったですね~
それにしても、山間部の県道でいきなりストラトスに出くわしたらみんなびっくりするでしょうね(笑)
by OHV (2014-05-17 21:11) 

トプ・ガバチョ

>OHVさん、本当に有り難かったです(^∇^)v
やはり狭いワインディングで、決死の形相のストラトスがブラインドから突然現れたら、驚くでしょうね。
なるべくビックリさせないように、先の方で対向車が見えたらちゃんとスピードを落としていましたが、取りに戻っていた時は、山間部では幸い対向車には出くわさなかったので、驚かれずに済みました(笑。
by トプ・ガバチョ (2014-05-17 21:37) 

shun&spitfire4

日本人は、やっぱり捨てたもんじゃないですね!
それにしても後方からspit撮っていたとは、ありがたいっす。
自分の走っているシーンは誰かが撮影してくれないと見られませんからねぇ~(笑
by shun&spitfire4 (2014-05-17 23:39) 

トプ・ガバチョ

>shunさん、まったくその通りで(^∇^)v
こうしてかっぱらわれることなくきっちり目立つところに掛けておいてくれるだけでなく、それを他の人が盗むようなこともない訳ですから、外国ではほとんど有り得ないでしょうね。
shunさんの画像はFBで無加工のやつを既にアップしてまっせ!
コメント欄にずら~っと画像を並べたから気付かなかったかな。
大きい画像のやつを後で送っときますね。
by トプ・ガバチョ (2014-05-18 07:24) 

あさみ

今回は、遠い所まで行ったのに、釣果に恵まれずに、残念でしたね。

でも、ウエストバックは、ほんとに良かったですね。
by あさみ (2014-05-21 13:03) 

トプ・ガバチョ

>あさみさん、ちわっす!
やっぱり一度も行ったことのないところですから、ネット情報を信じてとりあえず行ってみたものの、詳細なポイント等は一切分からないので、そりゃ釣れませんよね(^∇^)
最初の原野谷ダムが小川レベルの水量だったのがケチの付きはじめみたいなかんじでしたが、ウェストバッグを取りに戻った時には、もう釣りする気合も失せていました(笑。
by トプ・ガバチョ (2014-05-21 13:30) 

MMT

太田川ダムはちいさいバスしか釣れないイメージですね!
30〜40くらいの。
50upは見た事ないです。
by MMT (2019-02-24 03:29) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。